新着博物館・美術館
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【兵庫県赤穂市】雲火焼展示館 桃井ミュージアム
播州赤穂 御崎の名所 入場無料の雲火焼展示館
雲火焼の窯元・赤穂瀬戸内窯が「雲火焼展示館 桃井ミュージアム」をオープン。雲火焼の祖・大嶋黄谷の作品、また雲火焼を再現した現代作家、桃井香子と長棟州彦の作品を展示しています。
赤穂雲火焼とは、大嶋黄谷の雲火焼を復元し、「兵庫県伝統的工芸品」に指定されている陶器のことを言います。無釉でありながら、炎と煙によって窯の中で描かれたその色彩と文様は、燃える夕焼空を連想させます。赤穂瀬戸内窯では、歴史を踏襲しつつ、現代に生きる陶工として、新たな美的・技術的革新を重ねています。
赤穂御崎が一望できる赤穂御崎公園の山手に位置しております。春は桜の満開を楽しめ、夏には海水浴でにぎわいます。秋は紅葉、空気の澄んだ冬には瀬戸内海に浮かぶ島々を展望できます。雲火焼をご覧になった後は、日本夕日百選に選ばれた赤穂御崎の夕日を眺めながら、桃井ミュージアムのオープンカフェでゆっくりした時間をお過ごしください。 -
【神奈川県足柄下郡真鶴町】真鶴アートミュージアム
真鶴アートミュージアム
平成23年6月にオープンした美術館です。
築約50年の日本旅館を改装し、美術館にしました。
ルノワールから岡本太郎まで、国や時代にこだわらず多種多様な美術作品を展示しています。
2階のカフェからは相模湾が一望でき、のんびりゆったりした時が流れています。 -
【東京都港区】伊勢半本店 紅ミュージアム
江戸時代から続く「紅」づくり。その技と文化にふれる
衣類の染料や化粧料の口紅、書画の絵具などに用いられてきた、日本古来の色料「紅」にまつわる歴史や文化を紹介。紅の起源・伝来から普及・発展、さらに江戸時代に花開いた化粧文化について、展示品とともにご覧いただけます。紅のお試し付けもできます。
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【東京都新宿区】センチュリーミュージアム
センチュリーミュージアムは、奈良時代から江戸時代まで各時代の文字文化に焦点をあてた蒐集を行っており、その所蔵品の特性から「書の美術館」ともいわれております。また同時に、文字文化を支えた広範な美術分野にも視野を広げ、絵画、漆工、金工(経筒・古鏡・仏具)、彫刻など、広い展望に立った展示活動を行っております。




