新着博物館・美術館

  • 【宮城県宮城県大崎市】吉野作造記念館

    大正デモクラシー運動に大きく貢献した政治学者の吉野作造。常時展示室中央には巨大スクリーンによる映像で、彼の生涯、人柄、功績をわかりやすく解説しています!!また、当館にて収蔵している資料を検索できるサービスを開始!!お土産品(一筆箋、レターセット、クリアファイル)も充実しております。
    ぜひ、お越しください。

    ■大正時代100周年記念「大正時代の女性と吉野作造」開催!!
    期間 2011年12月3日(土)~2012年3月4日(日)
    料金 一般・個人500円(常設展見学可能)

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    【福井県三方上中郡若狭町】若狭三方縄文博物館

    縄文博物館

    名勝三方五湖のうち、最も内陸にある三方湖のほとりの縄文ロマンパークの中核施設。常設展示では、日本を代表する縄文時代の低湿地性貝塚「鳥浜貝塚」からの出土品を中心に、縄文時代の資料や環境に関連する情報を紹介している。
    縄文時代の展示を通じて、今私たちが生きている現代を見つめなおすきっかけを提供することを館のコンセプトとしている。
    年数回開催する企画展のほか、土器づくりや火おこしなどの体験講座に随時参加することもできる(要予約)。

  • 【東京都文京区本郷】健康と医学の博物館

    東京大学医学部・医学部附属病院

    東京大学医学部・医学部附属病院は、創立150 周年記念事業の一環として平成23年1月20日に「健康と医学の博物館」を開館しました。
    「健康と医学の博物館」では、近代から現代にわたるわが国の医学の発展における本学医学部・医学部附属病院の貢献について紹介すると共に、医学・医療をわかりやすく紹介するトピック形式の企画展示を行います。多くの方のご来館をお待ちしております。

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    【兵庫県赤穂市】雲火焼展示館 桃井ミュージアム

    播州赤穂 御崎の名所 入場無料の雲火焼展示館 

    雲火焼の窯元・赤穂瀬戸内窯が「雲火焼展示館 桃井ミュージアム」をオープン。雲火焼の祖・大嶋黄谷の作品、また雲火焼を再現した現代作家、桃井香子と長棟州彦の作品を展示しています。
     赤穂雲火焼とは、大嶋黄谷の雲火焼を復元し、「兵庫県伝統的工芸品」に指定されている陶器のことを言います。無釉でありながら、炎と煙によって窯の中で描かれたその色彩と文様は、燃える夕焼空を連想させます。赤穂瀬戸内窯では、歴史を踏襲しつつ、現代に生きる陶工として、新たな美的・技術的革新を重ねています。
     赤穂御崎が一望できる赤穂御崎公園の山手に位置しております。春は桜の満開を楽しめ、夏には海水浴でにぎわいます。秋は紅葉、空気の澄んだ冬には瀬戸内海に浮かぶ島々を展望できます。雲火焼をご覧になった後は、日本夕日百選に選ばれた赤穂御崎の夕日を眺めながら、桃井ミュージアムのオープンカフェでゆっくりした時間をお過ごしください。

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    【東京都千代田区大手町】逓信総合博物館

    郵便や電話など、情報通信の総合的な博物館

    逓信総合博物館は1902(明治35)年、万国郵便連合(UPU)加盟25周年記念祝典行事の一環として誕生した「郵便博物館」から始まり、100年以上の歴史を誇る博物館です。
    当館は、「情報通信関係の総合博物館」であり、関係資料の収集、保存、展示、調査研究などの活動を通じて郵政・電気通信の各事業の啓発及び普及を図ることを役割としています。現在は、日本郵政株式会社・東日本電信電話株式会社が共同で運営しています。

  • 【神奈川県足柄下郡真鶴町】真鶴アートミュージアム

    真鶴アートミュージアム

    平成23年6月にオープンした美術館です。
    築約50年の日本旅館を改装し、美術館にしました。
    ルノワールから岡本太郎まで、国や時代にこだわらず多種多様な美術作品を展示しています。
    2階のカフェからは相模湾が一望でき、のんびりゆったりした時が流れています。

  • 【東京都港区】伊勢半本店 紅ミュージアム

    江戸時代から続く「紅」づくり。その技と文化にふれる

    衣類の染料や化粧料の口紅、書画の絵具などに用いられてきた、日本古来の色料「紅」にまつわる歴史や文化を紹介。紅の起源・伝来から普及・発展、さらに江戸時代に花開いた化粧文化について、展示品とともにご覧いただけます。紅のお試し付けもできます。

  • 【東京都豊島区】切手の博物館

    切手と遊ぶ発見ミュージアム

    切手の博物館は、日本および外国切手を約35万種所蔵する、国内でも珍しい郵便切手の博物館です。生活に身近なテーマで3ヵ月毎に企画展を開催しています。そのほかにも、切手の持つ魅力や面白さを伝えるため、夏休みやクリスマスの特別展、古切手ではり絵を作る体験企画「切手はり絵」(毎月第3日曜日)を行なっています。
    また、毎月23日の「ふみの日」は入館無料です。

  • 【東京都新宿区】センチュリーミュージアム

    センチュリーミュージアムは、奈良時代から江戸時代まで各時代の文字文化に焦点をあてた蒐集を行っており、その所蔵品の特性から「書の美術館」ともいわれております。また同時に、文字文化を支えた広範な美術分野にも視野を広げ、絵画、漆工、金工(経筒・古鏡・仏具)、彫刻など、広い展望に立った展示活動を行っております。

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